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久々に読んだ経済の本

 連休の前半、久々に経済の本を読みました。sun

 

 それぞれ、ほんの15分程度です。book

 

 「そんなのは、読んだとは言えない!」と言われそうですが、それでも新しい知識を得たことは間違いありません。

 

というわけで、ちょっとしか読んでいなくても、感想を書いてしまいます。(笑)

 

その1、「ケインズの『一般理論』を読む」(入江雄吉 著)

 

 結局、最初の数ページしか、読めませんでした。(笑)

 

 でも、それでも十分です。

 

ケインズ、やっぱり好きです♪

 

 カッコいい!!!

 

 この先もがんばって、読みたいです。

 

shine*^^*shine

 その2、「腹八分の資本主義 日本の未来はここにある! (篠原 匡 著)

 スウェーデンのサムハルという国営企業のことを知りました。(サムハルの部分だけ、読みました。)

 

 スウェーデンという国は、どうしてこのようなカッコいいことを発想し、また実現させられるのでしょう?shine

 日本には、絶対にあり得なそうな話です。

 

 あまりのカッコよさに、思わずため息をついてしまいます。

 

*リンク先は、ネット上でのサムハルの記事です。本の中の内容と完全に同じかもしれません。

 

http://www.prop.or.jp/global/samhall/20090115_01.html

 

 

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