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2016年9月

つまらなそうに読めばよかった…

 ブックオフを歩いていたら、おもしろそうな本を見つけました。

 

 手にとってちょっと読んでみたら、本当におもしろかったのです。

 

 しかも、私が以前から知りたかったあることの答えが、わかりそうな本でした。shine

 ついついそのまま立ち読みをしてしまいました。

 

 その間、私はおそらく無言のままではありましたが、「ああっ!(驚愕)」とか、「なるほど~(うんうん!)」などと、すっかり心の中を表現し切ってしまっていたかもしれません。

 

 近くには何人かの人がいたのですが、そんなことはおかまいなしに、けっこう一所懸命、読んでしまいました。

 

 知りたいことの答えがわかったので、その本は棚に戻して、またほかの本を見に通路を歩いていました。

 

 ところが、しばらくしてから、「あっ、あの部分はもう一度確認しておかなくちゃ!」と思う箇所に気がついて、先ほどの立ち読みをしていた場所に戻りました。

 

 そうしたら、私が読んでいた本の場所が、ちょうど1冊分ぐらいの隙間になっていて、先ほどの本がありません。(!)

 

 おそらく私があんまりおもしろそうに読んでしまったので、あの後、近くにいた人が手にとって読んでしまったのではないかと思います。

 

 そして、そのまま買ってしまったのではないでしょうか?!

 

 なにしろ、ほんの10分もたっていなかったような気がするのです。

 

 「ああっ、もっとつまらなそうに読んでおけばよかった!sweat01と、ひとり、後悔してしまいました。

*↓おもしろそうだった本です♪(笑)

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骨折り損…

 断捨離の結果、手放す本が10冊ほど出ました。

 

 本を捨てることには抵抗があったので、ブックオフに持っていくことにしました。

 

 10冊をきれいにして、ブックオフに運びます。

 

 中には重い本もあり、運ぶのは大変でしたが、やっぱり捨てるよりはリサイクルです。

 

 カウンターで預けて、呼び出されるまでしばらく待ちました。

 

 数分後、呼ばれて言ってみると、売り値は全部で100円でした。(!)

 

 あんなに重たかったのに……。sweat02

 

(私ががっかりしているせいか、店員さんはやけに親切です。)

 

(ありがとう…。)

 ブックオフは明日まで20%引きだったので、今度は2冊買って帰りました。

 

 こちらは700円なので、結局600円の支出です。

 

 以前からほしかった本と、ブログの役に立ちそうな本なので、まぁいいとします。book

 

shine(^^)shine

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雑紙の分別にかかる時間

 連休なので、がんばって断捨離をしていました。shine

 

 本から始めて、その後は、「あれも捨てちゃえ!、これも捨てちゃえ!、古いものはとにかく、いろいろ捨てちゃえ!」と、捨てるものをたくさん選び出しました。

 

 最後に選んだものをまとめてゴミ袋へ…。

 

 と、その時に、とんでもない難問が?!

 

 お買い物のたびに増えてしまった、大量の紙バッグ!

 

 いざ雑紙として捨てようと思ったら、手提げの部分の紐が気になって。

 

 もしかして、取り外さないとダメでしょうか?sweat02

 

 「えいっ!」と一度は、紐も着いたまま、全部雑紙にしようとしたのですが、業者さんがリサイクルをする時には、絶対邪魔になりそうです。sweat01

 

 それで、今度は全部、目をつぶって、普通のゴミにしようとしたら、あまりにも紙の量が大量すぎて、それもまたなんだか気になってしまい。sweat02

 

 やっぱり環境保全には協力したいのですが、どうしよう?

 

 しかたなく、わざわざパソコンを立ち上げて、ネットで調べてみると、やっぱり紐はだめらしいです。pc

 

*リンク先の千葉市のサイトがわかりやすかったです。

https://www.city.chiba.jp/kankyo/junkan/haikibutsu/zatsugami-top.html#4._

 

 それで、それならば今度こそと、全部の紐を取り外そうと思ったのですが、今度はあまりにも切り離す作業が大変過ぎて、それだけでも15分はかかりそうです。clock

 

 しかたなく、今日のところはそのままほうってあります。

 

 ゴミの日までに、なんとかしなくては!、です。

 

 それにしても、どこの家庭でもそうでしょうが、資源ゴミの分別はけっこう面倒です。

 

 ちなみにドイツのゴミの分類は、日本よりももっと細かいと聞きました。

 

 私はドイツには住めそうもありません。

 

 まぁ、もともと時間にもルーズな方だし、なにかとテキトウな性格なので、ほかの理由からしても、私にドイツは無理そうですが。(笑)

(^^:)

 

*ちなみにリンク先は、ドイツのゴミ分類の一例です。

http://www.ebiharagermannet.com/modules/contents/content/id18

 

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日本に関して最近、思うようになったこと

 最近になってから、日本に関してふたつのことを思うようになりました。

 

 ひとつは、「日本の本土には、沖縄に対する差別意識があったのだ」ということです。

 

 もっとも差別とは言っても、本土の人たちが全員、沖縄の人たちを差別しているというわけではまったくありません。

 

 おそらく、本土の人のほとんどは、べつに差別の気持ちなど持っていないし、普通に同じ日本人として見ていると思います。

 

 ただ、本土の一部の人たちの心の中に、差別の気持ちがあるのです。

 

 そして悪いことに現在は、その人たちが日本という国で大きな力をふるっている。

 

 そういうことだと思います。

 

 それからもうひとつ、日本に関して最近、思うようになったことがあります。

 

 それは「日本という国は、本当は独立国ではないのではないか?」ということです。

 
(独立国、という言葉の意味ですが、実は独立国という状態については、きちんとした定義はないようです。他国が、独立国として認めるかどうかということかもしれません。

 

 尚、ここでの「独立国」という意味は、「自分の国のことについて、自分の国で決められる国」という意味です。)

 

 それは、どうしてそう思ったのかと言うと、日米地位協定について考えているうちに、大変不思議に思ったのです。

 

 それは、この日米地位協定というのは、沖縄で起こっていることから考えると、どうも日本人と米兵との関係というのは、「同じ人間として、対等ではない」ということを、現実の状態として示しているからです。

 

 普通、ひとつの国の中で、誰かの生命が奪われたら、生命を奪った方は、その国の法律で裁かれるはずだと思うのです。

 

 でも沖縄で起こっていることを見ていると、米兵は裁かれません。

 

 生命に重みというものがあるとしたら、米兵の生命の価値に対して、日本人の生命の重みは軽く扱われていて、対等に扱われていないのです。

 

 この、人間としての、生命の重さに対する不平等さを含んでいる日米地位協定という決まりが、どうして戦後70年も、ほったらかしになっているのだろうかと不思議に思ったのです。

 どうして日本政府は、「対等にしてください!」と言わないのかな?と考えたのです。

 その時に、ふと思い出したことがありました。

 

 それは数年前に、偶然目にしたトマベチ先生(苫米地英人先生)の本の中の記述です。

 

 アメリカの公文書館かどこかにあるサンフランシスコ条約の英文によると、日本は独立国としては、扱われていないというのです。

 つまり、法律上、日本は決して、「アメリカから見て、独立国というわけではない」というのです。

 

 その時は、「トマベチ先生は、変わったことを言っているな~(笑)」と思って、あまり真剣に考えなかったのですが、今ここにきて思い出してみると、なんとなく「あれっ?!」と思うのです。

 

 「日本はもしかしたら今でも、独立国のように見せかけられた、アメリカの占領国だったのではないか?」という感じがしてくるのです。

 だからアメリカは占領国である日本に対して、今でも「国対国」という関係においては優位であり、日本人の生命の重みは、米兵の生命の重みに比べて、軽いということなのかな?と。

 

 そんなふうに考えると妙に、沖縄における米兵の犯罪に対する扱いというものが、すっきり見えてくるような気がするのです。

 

 政治の世界には「密約」という形での決まりもあるということを、最近、強く感じるようになりました。

 

 もしかしたら、日本とアメリカの関係は「現在でも占領状態である」という部分は、密約という形になっていて、それで国民には知らされていないだけだとしたら、日米地位協定が戦後70年もそのままになっているのは、不思議でもなんでもない、ということです。

 あまりにスケールの大きな話なので、自分がまたまたフィクションの世界にはまり過ぎているのかな?という気もしますが、最近はそういうことを思うようになりました。

 

*今、気がつきましたが、私が読んだトマベチ先生の本は、洗脳についての本だったのですネ…。
(^^;)

*リンク先は、トマベチ先生の記述について、書かれてあるサイトです。

http://rothschild.ehoh.net/material/36.html

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ゴジラは正々堂々!(笑)

 映画「シン・ゴジラ」の余韻が、まだまだ強烈です。

 

 自分がまさか、怪獣映画をこんなに楽しむとは思っていなかったので、本人もひじょうにびっくりしています。

 

 とにかく「シン・ゴジラ」の強烈な光線を見て以来、私の気分が変わってしまいました。thunder

 

 なにかもう、怒りたくて、怒りたくてたまらなかったものを、ゴジラがすっかり、私の代わりに怒って、ピカーッ!と東京中を破壊してくれちゃった感じなのです。impact

 

 つまり、あれぐらい怒って、嫌いなものすべてを、もう全部、全部…。

 

「ああ、もう、ぶち壊してしまいたいっ!」と思っていたのは、実はワタシでした。

 

 ゴジラよ、ありがとう!(笑)shine

 

 それにしても、このゴジラ。

 

 何が良かったのかというと、(←まだ、書くか?!と言われそうですが。笑)ゴジラがとにかく正々堂々、東京に暴れに来るところです。

 

 ゴジラは単純な生き物だから、消えたふりをして、人間に突然襲いかかるとか、そんな姑息なことはしないのです。

 

 東京湾から、あるいは相模湾から思いっきり姿をさらして、そのまま人間のいる世界に直行します。

 

そこがいい!

 

 隠れてどうとか、遠回しに追い詰めてどうとか、そういう発想をゴジラはしない。

 

 気に入らなければ、そのままストレートに攻撃して、その反撃も直、受ける!(←自衛隊機、米軍の爆撃、そのほかいろいろ!)

 

 そして悪いことをしてきた証拠もそのまま、しっぽにつけたまま!(←これは最後のシーンのことです。笑)

 

 それに比べると、人間って本当に姑息で、ずる賢い!

 

 頭の中でぐるぐるゴジラの映像が回りながら、まだまだしばらく、怒ってしまいそうです。(笑)

 

 それにしても、ひとつ前の記事から、すっかりネタバレを書いています。

 

 あらすじを知りたくなかった読者様には、ゴメンナサイ!

 

m(_ _)m

 

 でも、あらすじを知っていて見ても、きっとおもしろいですよ!sun

♪(^0^)♪

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「シン・ゴジラ」の感想が「爽やかだった!」という理由

 8月の終わり頃、上映終了間際の映画「シン・ゴジラ」を見てきました。movie

 

 「シン・ゴジラ」のあらすじや見どころについては、リンク先の「シン・ゴジラ」のサイトやWikiを見ていただくか、あるいはDVDの発売をお待ちください。(笑)

 

*「シン・ゴジラ」のサイトです♪

http://www.shin-godzilla.jp/index.html

 

*Wikiです♪

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%B8%E3%83%A9

 

 ところでこの「シン・ゴジラ」の感想が、政府批判であるとか、原発問題であるとか、いろいろ出ています。

 

 そうしたいろいろな感想をふまえた上で、私の感想を書いてみたいと思います。

 

ところでその感想は、ひと言で言うと、「爽やかで、とても気持ちのいい映画でした!」という、人とはまったくズレた、奇妙な感想になってしまいました。(笑)sun

 

 いったいこの映画の感想が、どうして爽快感という不思議な感想になったのか?

 

 その理由に入る前に、先にこの映画のおもしろかったところを上げてみます。

 

まずは、私がおもしろいと感じたところ、その1です。

 

 映像の臨場感がすばらしいです!

 

 ゴジラが大田区から品川区あたりを破壊していく場面では、「あっ、あの場所、知ってる!」という、ドキドキするような映像がたくさん出てきます。(笑)

 

 それから自衛隊の戦闘機、戦車と、米軍の戦闘機なども、リアリティは十分にありながらも、変に怖くはなく、安心して見ていられる映像になっています。

 

 それなのに、それらのリアルな戦闘機による攻撃は、ゴジラの破壊力の前では一瞬にして粉々になってしまうという、今度はゴジラの強さのリアリティ!

 ゴジラ、すごい!shine

 あの背中から出る、強烈な破壊光線はいったい何?!

 

 東京中が光で明るくなってしまいそう?!

 

(私の背中からも、ああいう破壊光線が出ればいいのに!!!)

 

 と、かなりイイ感じでゴジラの世界に浸れます。(笑)

 

それから、おもしろかったところその2は…。

 

ゴジラによる強烈な破壊というのが、とにかく単純で気持ちがいいのです!

 

一種のカタルシスを感じます。

 

それにしてもゴジラというのは、結局、赤ちゃんのようにのそのそ歩きまわっているだけで、人間の世界を破壊してしまうというまことに因果な生き物で、見かけはおそろしいのですが、ある意味、悪意が無いというか、暗さがないというか…。

 

なるほど「怪獣」というのは、こういうものかという、実におかしな感想を思いました。(笑)

 

 とにかくゴジラには、策略とか悪だくみというような、人間的な陰湿さはありません。

 

 ゴジラの行動はとても単純で、攻撃されたから背中から光線を出したら、米軍の戦闘機が全部、一瞬にして撃ち落とされちゃったし、総理大臣も結果的に死んじゃった…、という感じです。shine

 まぁ、「ちょっと痛かったから、怒っちゃったのネ?」という感じでしょうか。

 ゴジラ、本当に強いからしかたないですよネ?(笑)

 

 それから、おもしろかったところ、その3ですが。

 

 登場人物が政府関係者も含めて、結局ほとんどの人が、そう悪くもない人たちばかりなのです。shine

 
これが私には、とても気分の良い印象を与えました。

 

 たしかに「決められない政府」と言えばそうなのですが、なんだか「人間の世界なんて、結局こんなものよね~」と思わせてしまうユルさが、なかなか良かったです。

 

たとえば、京急北品川駅あたりで避難し切れていない住民が見えたからと言って、戦闘機によるゴジラへの攻撃を中止してしまう総理大臣とか…。(人命優先ネ♪)

 

結局は、東京への3度目の核爆弾の投下を延期してくれた、外国の人たちとか。

 

おまけに日本が、3度目からの核爆弾投下から逃れられた理由というのが、「日本人は、好かれている」という、実にのんきな理由だったりとか。

 

そのようにゴジラの世界というのは、終わってみると、ほとんど「悪人」というほどの悪い人はいない世界なのです。

 

ちょっと悪そうに見える人たちだって、決して、本気のヤクザ映画に出られるほどには悪くもない。

 

 こういう映画は安心で、見やすいネ♪shine

 
というわけで、この「シン・ゴジラ」は意外にも、エンターテインメント作品として、私の中では大絶賛となったのでした。

 

 ところで、私がどうしてこの映画を「爽やか」と感じたのかですが、そこには私の個人的な事情がありました。

 

実を言うと私は、この夏の間中、沖縄の高江(たかえ)という集落の出来事が気になっていて、毎日本当に気分が良くない日々を過ごしていたのです。

 

 沖縄の高江という集落の騒動は、結局、本土のメディアではほとんど放送されませんでした。

 

 その間、高江の人たちは、機動隊によって、ろっ骨が折れた人は出るわ、首は締められるわ、お年寄りであっても怪我をさせられるわと、さんざんな目にあわされているのです。

 

 日本というのは、こんなに暴力的な国だったのだろうか?と、驚くような状況です。

 

 それでも、それらの出来事は、ほとんど本土のメディアで報道されません。

 

 そこにはまるで、何かの圧力でも働いているのでは?と想像されるような不気味さがありました。

 
そうした出来事を見ていると、その出来事が暗示する陰鬱さに、本当に気分が悪くなるものです。

 

だいたい、機動隊500人、対、ただの住民150人という人数からして、どうひいき目に見ても、弱い者いじめです。

 

それも、本土の目にふれないようにして、世論には気づかれないように、攻撃をするなんて…。

 

やり方が、なんだかひきょうです。

 

 それに比べたらゴジラの世界など、単純明快!sun

 

出てくる人たちも善良で、ぜんぜん気持ちがいい!shine

 

というわけで、私の「シン・ゴジラ」に対する感想は、「あ~、スカッとして、気持ちが良かった!」という、実に奇妙な感想となったのでした。(笑)

 

 もちろんゴジラの外見は、とても不気味で怖いのです。

 

 でも人間の悪い心が持つ醜さに比べれば、ゴジラの怒りや行動などは、ぜんぜん「爽やか」なものだと思いました。

shine(^^)shine

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沖縄ゆんたく祭りがあるそうです。

 9月3日(土)に品川区大井町のきゅりあんという場所で、沖縄ゆんたく祭りというイベントがあるそうです。

 

 どのようなイベントなのか、雰囲気は行ってみないとよくわからないところがありますが、東京新聞で広告を見たので、こちらの記事でご紹介します。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/metropolitan/list/201608/CK2016082802000177.html


 私としては、もしも行くことができれば、高江の情報が知りたいと思います。

 

 沖縄県の高江という集落における、住民と機動隊の衝突では、住民側に何人かのけが人が出る事態になっていますが、本土のテレビや新聞はほとんど報道していません。

 

 高江では、新聞社の記者が機動隊に拘束されて、取材を妨害されるという出来事まで起こっているのですが、それについても本土ではほんのわずかな報道があったぐらいです。

 

 どうして同じ日本国内の出来事なのに、もっと本土で放送してくれないのだろうかと不思議に思います。

 

 先月のある日、人口がたった150人程度の森林地帯の小さな集落に、500人もの機動隊が投入されたという異様な話を知ってから、毎日ネットで高江の情報を探しています。

 

 ところがネット上でも不思議なことに、日にちを経過した情報はいつの間にか消えてしまうし、同時に新しい情報が入りにくいのです。

 

 現地はその後、どうなっているのでしょう?

 

 それ以上のけが人は出ていないと思うのですが、本土ではとにかく情報がありません。

 

 ゆんたく祭りに行けば、何かわかるでしょうか…。

 

*沖縄ゆんたく祭りの案内が出ていた「ゆんたく高江」というサイトです。ちなみに「ゆんたく」というのは沖縄の言葉で、「おしゃべり」という意味なのだそう。

http://helipad-verybad.org/modules/d3blog/details.php?bid=500

 

*朝日新聞デジタルの高江の情報です。(登録しないと途中までしか読めないのですが。)

http://www.asahi.com/articles/ASJ8Y5PX1J8YTIPE01J.html

 

*こちらはリテラによる、新聞記者が一時的に拘束されたというニュース。

記者が拘束されたという情報さえも、もうネットの中では検索されにくくなっているような気がします。

http://lite-ra.com/2016/08/post-2521.html

 

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